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こんにちは。スニーカー完全ガイド、運営者の「M」です。お気に入りの新しいスニーカーをおろした日、気合を入れてリジッドデニムを合わせたものの、ふと足元を見たら青いインディゴ染料が靴に移ってしまっていたという経験はありませんか。
大切な靴が汚れてしまうと本当にショックですよね。私自身、真っ白なエアフォース1を初めて履いた日に、濃紺のデニムからガッツリ色移りしてしまい、家に帰ってから絶望的な気持ちでブラシを握りしめた苦い思い出があります。
実はスニーカーとジーンズの色移りに関する悩みは多くの人が抱えており、素材に合わせた適切な予防や洗い方を知っておくことでダメージを最小限に抑えることができます。
特にインディゴ染料は一般的な汚れとは異なり、繊維の奥まで染まりやすい性質を持っているため、スピード勝負の対処と、何より「事前の防御」がカギを握ります。
この記事ではキャンバスやレザー、スエードといった素材別の対処法や、事前にできる防水スプレーなどの対策について私の実体験を交えながら詳しく解説していきます。
「もう諦めるしかないのかな」と落ち込む前に、ぜひ一度試してほしい方法を詰め込みました。
- 事前のひと手間で色移りリスクを激減させる予防テクニック
- キャンバス、レザー、スエードなど素材別の正しいインディゴ除去法
- 家にあるアイテムや専用グッズを使った具体的なメンテナンス手順
- 大切なスニーカーを長く綺麗に履くためのデニムとの付き合い方

スニーカーへのジーンズ色移りを防ぐ予防策
「起きてから対処する」よりも「起きないようにする」のがスニーカーケアの鉄則です。
特にインディゴ染料は一度繊維の奥に入り込むと完全に落とすのが難しいため、物理的なバリアや事前の対策が非常に重要になります。
ここでは、私が実践している効果的な予防策をいくつか紹介します。
防水スプレーで色移り防止効果を高める

雨の日用と思われがちな防水スプレーですが、実は最強の色移り防止アイテムの一つです。
スプレーの成分がスニーカーの繊維一本一本をコーティングし、油分や水分だけでなく、細かい粉末状のインディゴ染料が繊維に付着するのを防いでくれます。
スニーカーケアにおいて防水スプレーは「水を弾く」だけでなく「汚れを付きにくくする(防汚)」効果が非常に重要です。
特に新品のスニーカーは繊維が乾いており、汚れを吸収しやすい状態にあるため、履く前に必ずスプレーをしてバリアを作っておく必要があります。
個人的におすすめなのは、目的別にスプレーを使い分けることです。
防水スプレーには主に「フッ素系」と「シリコン系」の2種類があり、それぞれの特徴を理解して使うことで、より高い防御力を得ることができます。
| 種類 | フッ素系(例:アメダス) | シリコン系(例:Crep Protect) |
|---|---|---|
| 特徴 | 繊維一本一本をコーティングするため、通気性を損なわない。汎用性が高い。 | 表面に皮膜を作るため、撥水・防汚力が非常に強力。通気性はやや落ちる場合がある。 |
| 色移り防止 | 〇(日常使いに最適) | ◎(デニムとの摩擦に強い) |
例えば「Crep Protect(クレッププロテクト)」などの強力なシリコン系スプレーは、表面にしっかりとした層を作るため、デニムの裾が擦れる際の色移りに対して高い防御力を発揮します。
一方で、レザーやスエードの質感を保ちたい場合は、フッ素系の「アメダス」などが使いやすいでしょう。
効果的なスプレーの手順:
1. 距離をとる:スニーカーから30cmほど離して、全体にまんべんなく吹きかけます。近すぎるとシミになる原因になります。
2. 重ね塗り:一度乾かしてから(約30分後)、もう一度スプレーします。2回重ねることでコーティングのムラをなくし、防御力が格段に上がります。
3. 完全乾燥:理想的には履く直前ではなく、前日の夜にスプレーして24時間しっかり乾燥させ、成分を定着させておくのがベストです。
デニムの裾をピンロールする方法

これは道具を使わずにできる、スタイリングによる予防策です。
スニーカーヘッズの間ではおなじみの「ピンロール」をすることで、物理的にデニムの裾がスニーカーに触れる面積を減らし、色移りを回避できます。
ピンロールとは、デニムの裾を絞ってロールアップするテクニックのこと。
通常のロールアップよりも足首周りがタイトになり、スニーカーのシルエット全体を美しく見せる効果があります。
特にジョーダン1のようなハイカットや、エアマックスのようなボリュームのあるスニーカーと相性が抜群です。
やり方は慣れれば簡単ですが、きれいに仕上げるには少しコツがいります。以下のステップを参考に練習してみてください。
ピンロールの具体的な手順:
- 余りを折り込む:デニムの裾のサイドの縫い目(セルビッジ側)をつまみ、余った生地を足首にフィットさせるように内側(または後ろ側)へ折りたたみます。
- 押さえながら巻く:折りたたんだ部分が崩れないように親指でしっかり押さえながら、裾を下から上に一回巻き上げます。
- 2回目で固定:さらにもう一回巻き上げます。このとき、折り込んだ部分が解けないように少しきつめに巻くのがポイントです。2回巻くことでしっかりと固定されます。
- 整える:最後にシワを整えれば完成です。くるぶしが見えるくらいの丈感になると、スニーカーへの干渉を完全に防ぐことができます。
これだけで足元がすっきりしてスニーカーが主役のコーデになりつつ、デニムの裾裏(一番色落ちしやすい部分)が直接靴に触れるのを防ぐことができます。
「どうしても裾を下ろして履きたい」という日以外は、このピンロールを活用するのが、最も確実でお金のかからない予防策と言えるでしょう。
裾裏にテープを貼り物理的にガード
「どうしても裾を下ろして履きたい」「ピンロールはスタイルに合わない」という場合は、ジーンズの裾の内側にテープを貼って、染料がスニーカーに触れないようにガードする方法があります。
これはいわゆる裏技的なハックですが、非常に効果的です。
デニムの色移りは、主に「裾の裏側のステッチ(縫い目)」や「折り返し部分」がスニーカーのアッパーやヒールカウンターと擦れることで発生します。
つまり、この接触面にテープを貼ってしまえば、摩擦が起きてもテープが犠牲になり、スニーカー本体には色が移りません。
使用するテープとしては、以下のようなものが適しています。
- マスキングテープ(幅広タイプ):粘着力が弱めで生地を傷めにくいですが、長時間歩くと剥がれてくることがあります。短時間の外出向き。
- サージカルテープ(不織布タイプ):ドラッグストアで売っている医療用テープ。布製なので摩擦に強く、剥がれにくいのが特徴。白色を選べば目立ちません。
- キネシオロジーテープ:スポーツ用のテーピングテープ。伸縮性があり、曲面にも貼りやすいですが、色がベージュなどの場合が多いので注意。
貼り方のコツは、裾の内側一周すべてに貼るのではなく、特にスニーカーと接触しやすい「かかと側」の半周を中心に貼ることです。
また、テープの角を少し丸くカットしておくと、摩擦でめくれ上がるのを防げます。
注意点:
粘着力が強すぎるテープ(ガムテープや梱包用テープなど)を使うと、剥がす際にデニムの生地を傷めたり、糊が残ってベタベタになったりする可能性があります。
また、長期間貼りっぱなしにすると糊が変質することがあるため、帰宅したら必ず剥がすようにしてください。
塩や酢を使ったデニムの色止め方法
スニーカー側ではなく、ジーンズ側に対策をする方法です。特にノンウォッシュ(リジッド)デニムの場合、糊落としの段階で「色止め」を行うことで、余分な染料の脱落を抑えることができます。
一般的に知られているのは、塩と酢を使う方法です。
これは古くから伝わる知恵のようなものですが、化学的な理屈も一応存在します。
塩(塩化ナトリウム)には繊維への染料の定着(固着)を助ける働きがあり、酢(酢酸)には、アルカリ性に傾いた状態(色が落ちやすい状態)を酸性で中和し、色を安定させる効果が期待できると言われています。
実践!色止めの手順:
- バケツやたらいに水を張り、大さじ1〜2杯程度の塩と、同量のお酢を入れます。
- デニムを裏返しにして、その水に1時間〜数時間ほど浸け置きます。
- その後、水でしっかりとすすぎ洗いを行い、陰干しします。
この工程を踏むことで、洗濯時の過度な色落ちを防ぎ、結果としてスニーカーへの色移りも軽減できる可能性があります。
ただし、これで完全に色落ちが止まるわけではありません。あくまで「初期の過剰な脱落を抑える」程度に考えておくのが無難です。
ちなみに、デニムの世界的ブランドであるLevi’sも、色落ちを抑えるためにジーンズを裏返して洗うことや、水洗いを推奨しています(出典:Levi’s『ジーンズ/デニムの洗い方』)。
公式のケア方法と合わせて、こうした民間療法的なアプローチも試してみる価値はあるでしょう。
長めの靴下でスニーカーを守る対策

ローカットのスニーカーや、スニーカーの内側(ライニング)への色移りを防ぐには、靴下の選び方も重要です。意外と見落としがちなのが、スニーカーの「内側」への色移りです。
デニムの裾がスニーカーの履き口に入り込んでしまい、内側のメッシュやクッション材を青く染めてしまうことがあります。
これを防ぐためには、くるぶし丈(アンクルソックス)やスニーカーソックスではなく、デニムの裾が肌やスニーカーの履き口に直接触れないよう、少し長めのクルーソックスを選びましょう。
特に白スニーカーを履くときは、白いソックスを履くのがおすすめです。
もしデニムの裾が擦れて色落ちしても、まずは白いソックスがその汚れを受け止めてくれるため、スニーカー本体への被害を最小限に食い止める「身代わり」になってくれます。
逆に、黒いソックスを履いていると、デニムの色移りに気づきにくく、気づいたときにはスニーカーの内側まで浸透していた…なんてことにもなりかねません。
最近は肉厚なリブソックスをクッションさせるように履くスタイルも流行っていますので、ファッション性を保ちつつ、スニーカーのライニング(内側の布地)を青く染めないための有効な手段として取り入れてみてください。

スニーカーのジーンズ色移りの落とし方
気をつけていても、ふとした拍子に色は移ってしまうものです。
「やってしまった!」と思っても、素材に合わせた適切な処置をすれば、目立たなくすることができます。ここでは素材別の対処法を紹介します。
キャンバス地はオキシクリーンで洗う

コンバースのオールスターやVANSのようなキャンバス素材(布地)の場合、最も効果的なのは「酸素系漂白剤」を使ったつけ置き洗いです。有名な「オキシクリーン」などがこれに該当します。
キャンバス地は綿素材であることが多く、インディゴ染料を吸い込みやすい反面、水洗いや漂白剤を使ったしっかりとした洗浄に耐えられるのが強みです。
ただし、塩素系漂白剤(ハイターなど)は強力すぎて、スニーカー自体の色まで抜いてしまったり、ゴム部分を劣化させたりするリスクがあるため、必ず「酸素系(過炭酸ナトリウム)」を使用してください。
オキシ漬けの最強メソッド:
- お湯の温度が命:オキシクリーンなどの酵素系漂白剤は、40〜60度のお湯で最も効果を発揮します。バケツに給湯器のお湯を溜め、付属のスプーン1杯分をしっかり溶かして泡立てます。
- つけ置き(オキシ漬け):スニーカーを浸け込み、30分〜1時間ほど放置します。このとき、浮いてこないようにペットボトルなどで重しをすると良いでしょう。
- 擦り洗い:時間が経ったら、ブラシで優しく擦り洗いします。浮き上がったインディゴ汚れを掻き出すイメージです。
- 徹底的なすすぎ:ここが最重要です。すすぎが不十分だと、乾燥後にアルカリ成分が残って黄色いシミ(アルカリ焼け)になることがあります。これでもかというくらい水ですすいでください。
注意:
生成り(オフホワイト)のキャンバス地の場合、漂白効果で本来の色味よりも白くなりすぎてしまうことがあるので、浸け置き時間は短め(15分〜20分)に調整し、様子を見ながら行ってください。
レザーの色移りは消しゴムで落とす

エアフォース1やスタンスミスのようなスムースレザー(天然皮革・合皮)の場合、ジャブジャブと水洗いをすることは推奨されません。
革は水を含むと硬化したり、シミになったりするリスクがあるからです。
また、革の表面に乗っているインディゴ染料は、繊維の奥まで染み込んでいるというよりは、表面のコーティング層に付着している場合が多いです。
そこで活躍するのが「スニーカー用消しゴム」です。
靴屋さんのレジ横などで数百円で売られていることが多いですが、もし手元になければ、文房具のプラスチック消しゴムでも代用可能です(ただし、砂消しゴムのように研磨剤が強すぎるものは革を傷つけるので避けてください)。
使い方は簡単ですが、コツがあります。
- ピンポイントで攻める:全体をゴシゴシ擦るのではなく、色移りした青い部分だけを狙って、小さく円を描くように優しく擦ります。
- 摩擦熱に注意:強く擦りすぎると摩擦熱で革の塗装が剥げたり、逆に汚れを焼き付けてしまうことがあります。力を入れず、消しゴムのカスに汚れを吸着させるイメージで作業しましょう。
- クリーナーで仕上げ:消しゴムで大まかな汚れが落ちたら、レザー用の乳化性クリームやリムーバーを使って拭き上げると、残った薄い汚れも綺麗になり、革に栄養も与えられます。
革の表面加工がしっかりしているものであれば、染料が内部まで浸透していないことが多く、消しゴムで絡め取るだけで驚くほど綺麗になります。
水を使わないので、乾燥時間を待たずにすぐ履けるのもメリットです。
スエード素材にはサンドペーパーを活用

一番厄介なのがスエード(起毛革)への色移りです。
スエードは水に弱く、濡らすとシミになりやすい上、消しゴムで強く擦ると毛並みが潰れて黒ずんでしまう(テカリが出る)ことがあります。
クリーナーを使っても、汚れが広がってしまうだけのことも…。
そこで最終手段として使えるプロ並みのテクニックが「サンドペーパー(紙やすり)」です。
「革を削るなんて怖い!」と思うかもしれませんが、スエードはもともと革の裏面を起毛させた素材なので、汚れた表面の毛を極薄く削り落とすことで、新しい綺麗な毛層を出すという理屈です。
スエード救出ステップ:
- 番手選び:ホームセンターなどで売っている紙やすりの#280〜#400(少し細かめ)を選びます。数字が小さいほど粗く、大きいほど細かくなります。まずは目立たない場所で試してください。
- 優しく削る:色移りしてしまった部分を、力を入れずに優しく撫でるように削ります。ゴシゴシ往復させるより、一方向に軽く払うように動かすのがコツです。
- ブラッシング:削ると青い粉が出ます。これをスエード用のワイヤーブラシやナイロンブラシで払い落とし、毛並みを整えます。
- 補色と保護:削った部分は色が薄くなることがあるので、必要に応じてスエード用の補色スプレーを使い、最後に防水スプレーで保護します。
重要:
これは物理的に「削り落とす」作業なので、やりすぎると革が薄くなります。
一気に落とそうとせず、様子を見ながら少しずつ行ってください。深いインディゴ染みには限界があることも理解しておきましょう。
メラミンスポンジを使う際の注意点
ソールのゴム部分(ミッドソール)や、コーティングの強いレザー部分、つま先のラバーパーツ(トゥキャップ)についた色移りには「メラミンスポンジ(激落ちくんなど)」が非常に有効です。
水を含ませて軽く擦るだけで、インディゴ汚れを研磨して落としてくれます。
メラミンスポンジは、ミクロの単位で表面を削り取る「研磨剤」の一種です。そのため、ゴムのような硬質な素材の表面に乗った汚れを削り落とすのには最適で、驚くほど白さが蘇ります。
ただし、その強力な研磨力ゆえに、使用には細心の注意が必要です。
- プリント部分はNG:ロゴなどのプリント部分を擦ると、汚れと一緒にプリントまで消えてしまいます。
- ステッチ(縫い糸)は避ける:糸の繊維を傷め、ほつれの原因になります。
- 光沢のある素材は要注意:パテントレザー(エナメル)などに使うと、細かい傷がついてツヤがなくなり、曇ったようになってしまいます。
基本的にはあくまで「白くてツルツルしたゴム製のソール部分」専用として使うのが無難です。
アッパーのレザー部分に使う場合は、目立たないところでテストしてから、優しく撫でる程度に留めましょう。
重曹で汚れを落とす手順とポイント
「オキシクリーンがない」「もっと身近なもので対処したい」という場合や、強い洗剤を使いたくないデリケートな状況では、家庭にある「重曹(炭酸水素ナトリウム)」が使えます。
重曹は弱アルカリ性で、油汚れを分解する力と、粒子の細かさによるマイルドな研磨効果の2つの武器を持っています。
特にゴムソール部分の汚れには、重曹と少量の水を混ぜて作る「重曹ペースト」がおすすめです。
重曹ペーストの使い方:
- 小皿に重曹を入れ、少しずつ水を加えて、歯磨き粉くらいの硬さになるまで混ぜます。
- 色移りした部分にペーストを塗りつけ、使い古した歯ブラシなどでクルクルと擦ります。
- 重曹の粒子がスクラブとなり、インディゴ汚れを掻き出してくれます。
- 最後に濡れ雑巾で拭き取るか、水で洗い流します。
また、キャンバス地全体の黄ばみや軽度の色移りには、重曹をお湯に溶かして浸け置きする方法も有効です。
洗浄力はオキシクリーン(過炭酸ナトリウム)には劣りますが、素材への負担が少なく、手荒れもしにくいため、日常的な「ちょこっと洗い」には非常に便利なアイテムです。
もし汚れが頑固な場合は、重曹にお酢(クエン酸)を少しかけて発泡させ、その泡の力で汚れを浮かすという応用テクニックもあります。
スニーカーのジーンズ色移り対策まとめ
スニーカーへのジーンズの色移りは、スニーカー好きにとって避けては通れない道ですが、正しい知識があれば怖くありません。
私自身、何度失敗しても「これも味だ」と思えるようになるまでには時間がかかりましたが、ケア方法を知ってからは、むしろメンテナンスの時間を楽しめるようになりました。
まとめ:
- まずは防水スプレーやピンロールなどのスタイリングで「予防」を徹底する。これが最も効果的です。
- キャンバス地は酸素系漂白剤(オキシクリーン)でのつけ置き洗いが最強。
- レザーは消しゴム、スエードは紙やすりを使って、水を使わず「物理的に」落とす。
- 素材に合わない洗い方(スエードを水洗いするなど)をすると、かえって靴を傷めるので注意が必要。
色移りを完全にゼロにすることは難しいかもしれませんが、これらのケアを知っているだけで、リジッドデニムと新しいスニーカーの組み合わせももっと自由に楽しめるようになります。
青くなってしまったスニーカーも、手をかければまた輝きを取り戻してくれます。ぜひ、今日から試してみてくださいね。




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